
真田ナオキの4月発売新曲は、怒髪天・モンパチ・BEGINらが参加の最強両A面シングル。新ビジュアルで魅せる“大人の憂い”で、新章突入!
そのハスキーな歌声 “ノックアウトボイス”で「演歌界の若きエース」としてひた走る真田ナオキが、新たな境地を切り拓く。4月8日に発売される待望のニューシングル「陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ」の最新ビジュアルおよびティザー映像が公開された。
また、自身が準レギュラーを務めるKBC九州朝日放送「地元応援live Wish+」にて音源も初オンエアされ、その全貌が明らかとなった。
今回掲げられたキャッチコピーは「錆びたビートに用はない。切り咲く六弦で男を磨け!」。公開された新ビジュアルは、これまでの親しみやすいイメージから一転、憂いを帯びた表情とシャープな佇まいが印象的なカッコいい大人の男を体現しており、次世代の歌謡スターとしての風格を漂わせている。

今作は、日本の音楽シーンを牽引するレジェンドたちが真田のために書き下ろした、贅沢極まりない両A面シングルだ。
「陽が沈む前に…」は、ロックバンド・怒髪天の増子直純(作詞)と上原子友康(作曲)がタッグを組んだ意欲作。都会の荒波に抗いながら、鈍った牙を研ぎ直し、沈む夕陽に己の生き様を問う男の姿を描いた、剥き出しの“歌謡ロック”に仕上がっている。
一方、「プルメリア ラプソディ」は、MONGOL800のキヨサク(作詞)とBEGINの島袋優(作曲)という、沖縄出身の二人が紡ぎ出した楽曲だ。南の島の情景と共に、一途な愛の祈りを歌い上げる、胸に染み渡る至極の“ラブ・ラプソディ”となっている。
また、カップリング曲の充実ぶりも見逃せない。師匠である吉幾三が手掛けた「二人のブルース」(二人のブルース盤収録)をはじめ、八波吉宗・松本俊明による「最終電車」(最終電車盤収録)、伸我・大村友希による「涙を捨てて」(涙盤収録)と、形態ごとに異なる作家陣が真田の新たなボーカルの魅力を引き出している。
真田ナオキの「男の旅」は、ロックとバラード、動と静を自在に行き来しながら、より深く、より熱い新たな章へと突入したようだ。
真田ナオキ「陽が沈む前に… / プルメリア ラプソディ」ティザー映像
新曲のイントロをともに新ビジュアルの撮影風景が映し出されるティザー映像では、真田ナオキが衝撃の事実を告白!? 「衣裳は全部カッコいい! でも、今この時点では曲が決まってないんで・・・」!!
2026年4月8日発売
真田ナオキ「陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ」
【最終電車盤】
「陽が沈む前に…」
作詩/増子直純 作曲/上原子友康 編曲/田代修二
「プルメリア ラプソディ」
作詩/キヨサク 作曲/島袋 優 編曲/田代修二
c/w「最終電車」
作詩/八波吉宗 作曲/松本俊明 編曲/矢野立美
テイチクエンタテインメント TECA-26009 ¥1,550(税込)
【二人のブルース盤】
「陽が沈む前に…」
作詩/増子直純 作曲/上原子友康 編曲/田代修二
「プルメリア ラプソディ」
作詩/キヨサク 作曲/島袋 優 編曲/田代修二
c/w「二人のブルース」
作詩/吉幾三 作曲/吉幾三 編曲/南郷達也
テイチクエンタテインメント TECA-26010 ¥1,550(税込)
【涙盤】
「陽が沈む前に…」
作詩/増子直純 作曲/上原子友康 編曲/田代修二
「プルメリア ラプソディ」
作詩/キヨサク 作曲/島袋 優 編曲/田代修二
c/w「涙を捨てて」
作詩/伸我 作曲/大村友希 編曲/杉山ユカリ
テイチクエンタテインメント TECA-26011 ¥1,550(税込)
【イベント情報】
真田ナオキ 新曲発売記念ネットサイン会
新曲の発売を記念し、テイチクオンラインショップにて対象商品(3形態セット)を予約すると、生配信で名前が呼ばれ、宛名&サイン入り特製ミニチェキがプレゼントされる。
開催日時:2026年3月26日(木) ①12:00~ ②16:00~
販売期間:2026年2月27日(金)18:00 ~ 3月16日(月)23:59
配信:YouTube「TEICHIKU RECORDSチャンネル」
https://www.youtube.com/user/TeichikuEnkaKayo
詳細・購入:テイチクオンラインショップ
https://teichiku-shop.com/products/detail/TES0002Q23
▶真田ナオキ ミュージックビデオ一覧はこちら
https://youtube.com/playlist?list=PL-VW2bEloe_Gfxbxt6y_hkWsYQniwllzc











