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華MEN組の最新曲「NEGAI」が『ひるおび』5月度エンディングテーマに決定! メンバー全員の喜びの声が到着

日本の伝統的な演歌・歌謡曲のエッセンスに、洗練された現代的なサウンドとダンスパフォーマンスを融合させ、唯一無二の存在感を放つ男性5人組アイドル歌謡グループ・華MEN組(かめんぐみ)。彼らの最新楽曲「NEGAI」が、TBS系情報番組『ひるおび』の2026年5月度エンディングテーマに決定した。

今回エンディングテーマに起用された「NEGAI」は、哀愁と力強さが共存する王道の演歌・歌謡サウンドに、メンバーの瑞々しくストレートな歌声が際立つ意欲作。どこか懐かしくも新鮮な響きが、毎日の番組の締めくくりに深い余韻を残してくれる一曲だ。

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全国のお茶の間に自分たちの歌声が届くという大きな夢をつかんだメンバーからは、喜びと感謝のコメントが到着している。

リーダーのコウジは、「いつも支えてくださる皆さまのおかげで、『NEGAI』がエンディングテーマに決定したこと、本当に嬉しく、心から感謝しています。華MEN組として思い描いてきた夢が一つひとつ現実になっていく日々に、驚きと喜びを感じています。この1ヶ月間、『NEGAI』がたくさんの方の心に寄り添い、少しでも前向きな力になれたら嬉しいです」と、確かな手応えを語った。

ユウキは、「この度、僕たちの1st Single『NEGAI』が『ひるおび』のエンディングテーマに決定したこと、心から嬉しく思います。いつも応援してくださる皆さまや支えてくださる方々のおかげです。『NEGAI』は、皆さまの大切な存在を想いながら聴いていただきたい楽曲です。この楽曲が一人でも多くの方に寄り添い、支えとなる楽曲になれますように」と、楽曲に込めた願いを明かした。

また、ユッキーは自身の意外な過去を振り返り、「高校を卒業し大学に入る頃、『ひるおび』を観て山本匠晃アナウンサーに憧れ、アナウンサーになりたいと思っていた時期もあります。今は歌手として、この番組に関わることが出来てとても感慨深いです。僕達の楽曲が、様々な出来事が起こる日常にそっと寄り添えるものになりますように」と、番組への特別な思いを口にした。

タクミは、「いつも応援してくださる皆さまのおかげで、『NEGAI』がエンディングテーマに決定したこと、本当に嬉しく思います。ありがとうございます!僕達、華MEN組の『NEGAI』が多くの皆さまに届くように歌わせていただきました。より1人でも多く、僕達の歌で華やかな日常になりますように!これが僕の『NEGAI』です!」と明るくアピール。

ダイキも、「5月のエンディングテーマに選ばれたこと、嬉しくて言葉になりません。全国の皆さまに『NEGAI』を届けられる喜びを噛み締めながら、頑張って参ります。皆さまの『NEGAI』が叶いますように」と、あふれる喜びを噛み締めている。

情熱的な歌声と華やかなパフォーマンスでファンを魅了し続ける華MEN組。彼らの歌声が全国に響き渡る充実の1カ月となりそうだ。

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